学生たちによく推める【苫野一徳の名言】

本日の名言

学生たちによく推める読書法は、まずはとにかく興味のある新書レベルの本を手当たり次第に読みまくる。
続いて、特に興味のあるテーマが見つかれば、そのテーマについての本を集中的に読みまくる。
投網漁法から一本釣り漁法へ。
あるテーマについて20冊くらい読めば、ちょっとした専門家になれる。

発言者:苫野一徳(教育学者・哲学者)

苫野一徳さんってどんな人?

日本の哲学者、教育学者。熊本大学大学院教育学研究科・教育学部准教授。博士。

私の説明

おはようございます。

2024年6月2日

あるテーマについて!20冊

なるほど!と思いますが。私もそうかもしれません。

それぐらい読んで読んで!あとは実践して・・・

まぁ私も多読が多いのですが、そういう方法でなんとか一点突破をしていくしかないと思っています。

一点突破をするって!難しいですけどね。

苫野一徳さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!

本を読む動機は【バートランド・ラッセルの名言】

本日の名言

本を読む動機は二つある。
一つは楽しむため、もう一つは自慢するため。

発言者:バートランド・ラッセル(19~20世紀イギリスの論理学者・数学者・哲学者、ノーベル文学賞受賞)

バートランド・ラッセルさんってどんな人?

イギリスの哲学者、論理学者、数学者、社会批評家、政治活動家である。 貴族のラッセル伯爵家の当主であり、イギリスの首相を2度務めた初代ラッセル伯ジョン・ラッセルは祖父にあたる。名付け親は同じくイギリスの哲学者ジョン・スチュアート・ミル。

私の説明

おはようございます。

2024年6月1日

難しいですね・・・・

読む動機ってね!

僕は!まぁ分類も違うのかもしれませんが。

知識を増やしていく!それだけなんです。

下手くそだし・・・なんでもそうなんですが弱いですし。

だからこそ、自慢って書かれてますが、それはありません。

ただ、自分自身のためだけです。

バートランド・ラッセルさんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!

人というのは【長田弘の名言】

本日の名言

人というのは、生きている本だと思うのです。
ですから、死んだ人間は、誰もが「一冊の本」をのこして死んでゆく。
死者と語らうというのは、死者ののこしていったその本を、一人読むことだと思うのです。

発言者:長田弘(詩人)

長田弘さんってどんな人?

日本の詩人、児童文学作家、文芸評論家、翻訳家、随筆家。 大学在学中から詩を書き始め、第1詩集『われら新鮮な旅人』で注目された。その後、『深呼吸の必要』、『世界は一冊の本』などで読者層を広げた。

私の説明

おはようございます。

2024年5月31日

僕もいつまで生きるのか?

ってぜんぜんわかりません。毎日毎日そういう意味では小説みたいなものを書いています。

小説というより・・・なんというか、一冊の本。

それがこうやって残しているブログなのかもしれません。

ブログ、ホント大変ですけどね。書くのも!

人のブログを読むのは楽なんですけどね、人の書いたものって読むのはいくらでも

youtubeだって見るのは楽しいですよね、でも作る方は大変。

それだけだと思います。

長田弘さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!

序文を経て二章【東谷暁の名言】

本日の名言

序文を経て二章、三章まで進んで
面白くなかった本は
読むのをやめてよい。

発言者:東谷暁(ジャーナリスト)

東谷暁さんってどんな人?

ビジネス誌や論壇誌「発言者」の編集長を歴任し、1997年よりフリーのジャーナリストとなる。鋭い洞察を含んだ論文やレポートを数多く発表。TPPについては早くから問題点を指摘。『間違いだらけのTPP 日本は食い物にされる』 (朝日新書) 他著書多数。

私の説明

おはようございます。

2024年5月30日

そういう本ありますよね。

読み進めていくけどおもしろくない!

なんというか、最近読書をしていると、ふと思うのですが。

実はこれは、著者が書いたのかどうか?

ほんとに思うことがあるんです。

そうなんですが、まぁ本人が書いたと思って読むしかないのですが

どうも面白くない。やっぱり辞めないといけないですね。

お金出しているから・・・ってあんまりそういう事ができないのですが

東谷暁さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!

書物から人生の知恵を【ジョン・トッドの名言】

本日の名言

書物から人生の知恵をくみ続けること、これが読書の大きな目的である。

発言者:ジョン・トッド(19世紀米国の牧師、著述家)

ジョン・トッドさんってどんな人?

「人生案内」で知られる牧師・著作家

私の説明

おはようございます。

2024年5月29日

読書は好きなんですけね。

でも、人生の知恵って読み取っているんでしょうね。

だからこそ、毎日毎日こうやってブログを毎日書いているのかもしれません。

ブログを書くために、また読書をする!

そんな自分の人生です。

ジョン・トッドさんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!

回り道のない人生なんて【中谷彰宏の名言】

本日の名言

回り道のない人生なんて、あらすじで読む小説のようなものだ。

発言者:中谷彰宏(著述家・プランナー)

中谷彰宏さんってどんな人?

著者:『面接の達人』、『なぜあの人は人前で話すのがうまいのか』、『色気は、50歳から。』、『50代でしなければならない55のこと』など、著書多数
俳優:テレビドラマ、舞台などに出演
講演活動家:全国各地で講演会を開催
コミュニケーション能力やプレゼンテーション能力に関する著書・講演で有名です。
俳優としては、NHK連続テレビ小説「あすか」や、TBSドラマ「3年B組金八先生」などに出演しています。

私の説明

おはようございます。

2024年5月28日

回り道しかないですね。

私の人生・・・

なんか、うまくいかない!ってのが普通で。

うまくいく方法を知りたい!っていつも思っていますが。

そうはいっても、うまくいかないですね。

でも、小説みたいな人生ってそれでいいのでしょうかね?

小説みたいな人生だったらどうなんでしょうか?

中谷彰宏さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!

人の生き方、人のことばの生き方【長田弘の名言】

本日の名言

人の生き方、人のことばの生き方を感じ考える場所に、黙って立ちつくして心すませ、聞こえない声に耳かたむける。

発言者:長田弘(詩人)

長田弘さんってどんな人?

1939-2015 昭和後期-平成時代の詩人,評論家。 昭和14年11月10日生まれ。 早大在学中同人誌「鳥」を創刊,「地球」「現代詩」などにくわわる。 昭和40年やわらかくなじみやすい表現によって,けんめいに明日への希望をつむぐ詩集「われら新鮮な旅人」,詩論集「抒情の変革」を発表。

私の説明

おはようございます。

2024年5月27日

聞こえない声に耳をかたむける・・・

これそうなんですよね。

私も、実は、身体の悲鳴を無視していました。

ある日突然痛くて、痛くて

その無視したことが実は、前の言葉

黙って立ち尽くしてしまった!そして、黙って立ち尽くさないといけない

という状況だったということです。

私も私の生き方にやっぱり向き合わないと行けないのじゃないのかな?

と思っています。

長田弘さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!

本来、人生は【田辺聖子の名言】

本日の名言

本来、人生は、孤立無援で戦わねばならぬときが多い。
そういうとき、ふと、何かの示唆(しさ)を与えられる言葉が──それは書物(ほん)であれ、現実人生の知人の暗示であれ、何か、ささやかれると、それが突破口になるときもある。

発言者:田辺聖子(小説家・エッセイスト)

田辺聖子さんってどんな人?

日本の小説家、随筆家。文化功労者、文化勲章受章者。位階は従三位。 大阪府大阪市生まれ。淀之水高等女学校を経て樟蔭女子専門学校国文科卒。恋愛小説などを中心に活動し、第50回芥川龍之介賞などの受賞歴がある。

私の説明

おはようございます。

2024年5月26日

私もそうなんですけどね。

孤立無援で戦うこともあります・・・ただ、私もそうなんですが。

やっぱり助けてくれることはyoutubeや本などだと思っています。

なので、突破口ってどこにあるのかどうか?難しいですよね。

だからこそ、いろいろやらないといけないと思っています。

田辺聖子さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!

人間の愚かさを【長田弘の名言】

本日の名言

人間の愚かさをまなぶために、本は読むべきだ。
地球上でもっとも思いあがっているのはまちがいなく人間だろう。

発言者:長田弘(詩人)

長田弘さんってどんな人?

1939-2015 昭和後期-平成時代の詩人,評論家。 昭和14年11月10日生まれ。 早大在学中同人誌「鳥」を創刊,「地球」「現代詩」などにくわわる。 昭和40年やわらかくなじみやすい表現によって,けんめいに明日への希望をつむぐ詩集「われら新鮮な旅人」,詩論集「抒情の変革」を発表。

私の説明

おはようございます。

2024年5月25日

読書というのはいろいろありますが。

いいものですよね!

人間の愚かさとか・・・私もそうなんですが

まだまだ書物を書くなんて・・・難しいよな!って思っています。

もっと書けるように!したいですし。もっと学べるようにといたいと思っています。

地球上で私もそうですが、思い上がっている!

何でもコントロールできるのは人間かも!と思ってしまうのが一番の間違いですからね。

そう感じます。

長田弘さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!

人生は、書物の外で【ロマン・ロランの名言】

本日の名言

人生は、書物の外で聞く時は音色(ねいろ)が違っている。

発言者:ロマン・ロラン(19~20世紀フランスの小説家・思想家、ノーベル文学賞受賞)

ロマン・ロランさんってどんな人?

フランスの小説家、評論家。理想主義的ヒューマニズム、平和主義、反ファシズムを掲げて戦争反対を世界に叫び続け、フランスでは評価されなかったが国際的に多くの知友を持った。

ベートーベンをモデルにした大河小説『ジャン・クリストフ』をはじめ、ヒューマニズムの立場にたった作品を発表した。著作に『魅せられたる魂』、戯曲『愛と死との戯れ』、評論『戦いを超えて』などがある。

私の説明

おはようございます。

2024年5月24日

難しいですよね。

自分自身の音色って?どうなんでしょうね?

書物の外で・・・・ってのは人間どうなるのか?

私もやっぱり違うのかもしれません。

ロマン・ロランさんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!