理科系の学生は【市川伸一の名言】

本日の名言

理科系の学生は、
「社会は暗記することが多くてつまらない」と言い、
文科系の学生は、
「数学は覚えることが多くてつまらない」とぼやくのである。

発言者:市川伸一(心理学者)

市川伸一さんってどんな人?

日本の心理学者です。特に教育心理学・認知心理学を専門とし、長年にわたり日本の教育と学力に関する議論をリードしてきました。

1953年に東京都で生まれ、東京大学文学部心理学専修課程を卒業し、同大学院人文科学研究科修士課程を修了しました。その後、埼玉大学、東京工業大学を経て、東京大学大学院教育学研究科教育心理学コースの教授を長年務め、2019年に定年退職し、東京大学名誉教授となりました。

私の説明

おはようございます。

2025年11月26日

これ!面白いですね。

歴史の勉強とか、数学や物理の勉強!

私も文系と言われていましたが。

社会人になり、結局理系も文系もかんけいがないことがわかりました。

結局どちらも楽しい!

社会の歴史は、いろんな文化財を見て楽しむために、下地で必要。

そして数学!これはまさに、今パソコンやスマホを触っていますが。

そんなときに計算を使ってやるとすごく便利です。

縦横比の計算とかもろもろ、ほんとに計算って必要というか便利だなと思います。

そして、そのために理系文系関係なくやり続ける。

おとなになって初めてわかることでした。

市川伸一さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!