感心する事を【小林秀雄の名言】

本日の名言

感心する事を怠りなく学ぶ事。
感心するにも大変複雑な才能を要する。
感心する事を知らない批評家は、
しょっ中無けなしの財布をはたいている様なものだ。

発言者:小林秀雄(文芸評論家)

小林秀雄さんってどんな人?

1902年(明治35年)に東京で生まれ、1983年(昭和58年)に亡くなった、日本の文芸評論家、編集者、作家です。日本における本格的な近代批評を確立した人物とされ、「批評の神様」とも評されました。

東京帝国大学仏文科を卒業後、1929年(昭和4年)に発表した評論「様々なる意匠」が雑誌『改造』の懸賞評論に二席入選したことで文壇に登場しました。翌年からは『文藝春秋』に文芸時評を連載し、批評家としての地位を確立しました。

私の説明

おはようございます。

2025年11月23日

いろんなことを学ぶ姿勢

やっぱり感心することがたくさんあると思います。

感情が動かないと何もならないですしね。

感情が動くからこそ!自分自身もっと学ぶ姿勢が必要じゃないかな?と思っています。

自分自身、そこまで頭が良くない人間ですので・・・

とにかく!何でも学ぶ姿勢を!

学ばないとなにも始まらないと思っています。

学ぶことで!財布の中の紐もしっかりと結ばれると思います。

私自身!もっともっと感心させることをすべきだなと思っています。

小林秀雄さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!