大事なのは、後世の人のために【小川三夫の名言】

本日の名言

大事なのは、後世の人のために
嘘偽りのないものをつくること。
そのために、ただただ精一杯やる。
一所懸命やったものなら、
それが本物だと思うんです。

発言者:小川三夫(鵤工舎舎主)

小川三夫さんってどんな人?

日本の宮大工です。1947年に栃木県で生まれ、中学卒業後、15歳で日本で唯一の宮大工の徒弟制度を継承する西岡常一に弟子入りしました。西岡は、法隆寺の修復などを手掛けた最後の宮大工として知られています。

小川は1997年に独立し、飛鳥工務店を設立しました。以降、全国各地の寺社仏閣の修復や再建を手掛けています。

私の説明

おはようございます。

2025年10月31日

一生懸命にやるしかない。

それしかないですよね。

下手くそで何でもいいんです。

やり続けるしかない!

そう考えると自分自身は、この名言をいつまで続けるのか?

ということだと思っています。

まぁ、まだまだやりますけどね。

小川三夫さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!