いつもニコニコしている人は【猪瀬直樹の名言】

本日の名言

いつもニコニコしている人は要注意です。
笑顔の仮面をつけているようなもの。
楽しい時に笑い、
腹を立てれば怒るもの。
時と場合によって表情は変化するのがふつうです。

発言者:猪瀬直樹(ノンフィクション作家)

猪瀬直樹さんってどんな人?

信州大学を卒業後、様々な職業を経て、1979年に『ミカドの肖像』で作家としての活動を本格的に開始しました。彼は、史実に基づいた綿密な調査と、独特の視点から描かれる力強い文章で知られています。ノンフィクションの分野で数々の作品を発表し、特に日本近代史や昭和史、そして官僚機構の内部をテーマにした作品で高い評価を得ました。代表作には、大宅壮一ノンフィクション賞を受賞した『日本のいちばん長い日』(※半藤一利の同名作品とは別)、『天皇の影法師』などがあります。また、新潮社の『週刊新潮』の編集長も務めた経験があります。

私の説明

おはようございます。

2025年9月8日

人間、表情豊かだと!いいですよね。

私もニコニコとしていたいものです。

ただ、やっぱりニコニコだけではなく、腹立つこともある。

すごくむかつくこともある。

そうなったときにやっぱりニコニコはできないです。

そう!やっぱり、喜怒哀楽しっかり伝えて生きていきたいものです。

猪瀬直樹さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!