反時代的なものは【寺山修司の名言】

本日の名言

反時代的なものは、どこか喜劇的だ。
そして、喜劇的なものほど、悲しくなってくる。

発言者:寺山修司(劇作家)

寺山修司さんってどんな人?

詩人、歌人、劇作家、演出家、映画監督、シナリオライター、評論家、写真家など、多岐にわたる分野で活動しました。特に演劇には情熱を傾け、1967年には横尾忠則、東由多加、九條映子らと演劇実験室「天井桟敷」を結成し、国内外で前衛演劇活動を展開し、国際的にも大きな反響を呼びました。

私の説明

おはようございます。

2025年9月1日

ん~そうですね。

私も時代に取り残されているといえば?そんな感じかもしれません。

いろいろ仕事ではパソコンは使いますが・・・

そのパソコンをすべて使っているか?といえば!

微妙かもということより、スマホの使い方ですね。

みなさんどんなことに使われているでしょうか?

私は、ゲームを全くやらない。youtubeはパソコンでしか見ない

そうなんですよね。

ちょっと、他の人から見たら何が楽しいのか?って悲劇的な感じかも

笑われるのは私自身ですしね。

寺山修司さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!