やさしい人になるための道は【江原啓之の名言】

本日の名言

やさしい人になるための道は、決して平坦ではありません。
あらゆる経験をして、すべての人の気持ち、すべての痛みや苦しみ、喜びや愛も理解できるようになったときにはじめて、本当の意味で「やさしい人」になれるのです。

発言者:江原啓之(スピリチュアルカウンセラー)

江原啓之さんってどんな人?

1964年12月22日生まれの東京都出身です。スピリチュアル・カウンセラー、オペラ歌手(バリトン)、作家と、多岐にわたる顔を持つことで知られています。

幼少期から不思議な体験を重ね、7歳で父親を、15歳で母親を亡くすという経験をされています。和光大学で美術と音楽を学び、その後、滝行や修験道の修行を経て、スピリチュアリズムの道を志しました。

1989年にスピリチュアリズム研究所を設立し、イギリスで学んだスピリチュアリズムに基づいたカウンセリングを始められました(現在、カウンセリングは休止中)。

作家としては、2001年に出版された『幸運を引きよせるスピリチュアル・ブック』がベストセラーとなり、その名を広く知られるようになりました。以来、100冊を超える著書を世に送り出し、多くの人々に影響を与えています。

私の説明

おはようございます。

2025年8月1日

やさしい人というのは!

ただ優しいだけじゃないと思う。

やっぱり、いろいろな苦しみや辛さなど経験することも多数あります。

難しんですよね。人を育てたり人を、しっかり教育するって!

だからこそ、谷あり谷ありの人生。

自分自身がいろいろ経験するしかないですよね

江原啓之さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!