とうていかないそうもない壮大な【斎藤茂太の名言】

本日の名言

とうていかないそうもない壮大な理想を掲げ、一途(いちず)にその実現を目ざして生涯を捧げるような青臭い生き方もよいものだと思う。

発言者:斎藤茂太(精神科医・著述家)

斎藤茂太さんってどんな人?

1916年5月18日に東京府東京市(現在の東京都)で生まれ、2006年11月16日に90歳で亡くなった日本の精神科医、随筆家です。精神科医としての専門知識を活かし、ユーモアあふれる筆致で人生や心のあり方を綴った随筆は、幅広い層から支持を集めました。父は歌人の斎藤茂吉、妹は歌人の斎藤史という文学一家に育ちました。

私の説明

おはようございます。

2025年5月25日

目標は高いほうがいい!

現実的な目標は?それはそれでいいけど

登った山はそこまで高くない!

だったら!いっそのこと、とうていかないそうもない壮大な理想を掲げること!

私もそうなんですが、一生懸命走ることと記録突破と!

そういう、2面性のマラソン練習などを起こっています。

どこまでできるかは?知りませんが。

でも目指すならば上の方がいいですね。

斎藤茂太さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!