友情は世界を一つにする【ウッドロウ・ウィルソンの名言】

本日の名言

友情は世界を一つにする唯一の結合である。

発言者:ウッドロウ・ウィルソン(第28代米国大統領、国際連盟設立提唱者)

ウッドロウ・ウィルソンさんってどんな人?

アメリカ合衆国の政治家、政治学者。第28代アメリカ合衆国大統領を務めた。アンドリュー・ジャクソンの次にホワイトハウスで連続2期を務めた2人目の民主党の大統領である。「行政学の父」とも呼ばれる。

私の説明

おはようございます。

2024年6月12日

友情って!?言える人たちは・・・なかなかいないものです。

友情が芽生える!とか昔はよく言ってましたが。

そういうのはほとんどなく、どちらかというと

何かを成し遂げるときには、点々バラバラ・・・ということも多いです。

バラバラじゃなくて、やっぱり何かをやるときには!

友情で一丸になってやり切ることが大事じゃないでしょうか?

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私はこれだけのことを【荒川洋治の名言】

本日の名言

私はこれだけのことを知っているという高座からの文章を世間ではよく見かける。
知識に頼りそれを振り回していると、知識という「過去」の重みで、文章を書くその人のいまの考えや姿が見えなくなる。

発言者:荒川洋治(詩人、随筆家)

荒川洋治さんってどんな人?

1949(昭和24)年福井県生れ。早稲田大学第一文学部卒業。現代詩作家、批評家。1975年『水駅』でH氏賞を受賞、戦後詩の転換点となる詩集として注目をあびる。その後1997(平成9)年『渡世』で高見順賞、1999年『空中の茱萸』で読売文学賞、2005年『心理』で萩原朔太郎賞を受賞。エッセイでは2003年『忘れられる過去』で講談社エッセイ賞受賞。その一方、新聞の文芸時評も長く務め、従来のスタイルの時評に真っ向から対抗し話題となる。2006年にこれらをまとめた『文芸時評という感想』で小林秀雄賞を受賞した。テレビ・ラジオでの発言も多い。

私の説明

おはようございます。

2024年6月11日

知識をひけらかすって・・・いますよね。

そんな人達、何にもならないですし。

調べたら簡単にできます。

むしろ、本なんて書くときになにが大事かというと

誰にでもわかるような言葉で書く・・・これがまた難しいんですよね。

私もこうやって毎日ブログを書いていますが。

人間というのはどうしても癖が出てしまいます。

出てしまう限りは、偏った感じになっているのではないでしょうか?

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一生懸命働くほど【トーマス・ジェファーソンの名言】

本日の名言

一生懸命働くほどより多くの幸運が手に入るということを、私は発見した。

発言者:トーマス・ジェファーソン(第3代米国大統領)

トーマス・ジェファーソンさんってどんな人?

アメリカ合衆国の政治家。第3代アメリカ合衆国大統領で、「アメリカ独立宣言」の起草者のひとりである。 妻のマーサ・ジェファーソンは夫が大統領に就任する前に33歳で亡くなっており、代理として娘のマーサ・ワシントン・ジェファーソンがファーストレディを務めた。

私の説明

おはようございます。

2024年6月10日

奴隷という意味ではないと思います。

私も、一生懸命は働きます!ただ、手も痛いときもあります。

しんどいときもあります・・・そんなときに心無い言葉を言ってくる人たちがいます。

ほんと、だけど自分自身の問題ですが、一生懸命働くと!これがまた、自分は進歩しているんじゃないかな?

と思うこともあります。

そうだと思って、毎日私は行動を起こしています。

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私はすべての患者に【ロバート・クレイグの名言】

本日の名言

私はすべての患者に、自分の病気の専門家になりなさいと勧めている。
本を読み、質問をしなさい。
サポート・グループに加わりなさい。
情報に浸(つ)かるぐらい、情報を集めなさい。
あらゆる可能性を調べなさい。
相手を知れば知るほど、勝つチャンスも増える。

発言者:ロバート・クレイグ(米国の牧師)

ロバート・クレイグさんってどんな人?

米国の牧師

私の説明

おはようございます。

2024年6月9日

自分のことは自分しかわかりません。

グチグチ言われて、困ることもたくさんあります。

だからこそ、専門家になるしかないですよね。

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「本を読みたい」という【チェスタートンの名言】

本日の名言

「本を読みたい」という熱心な人間と、
「読む本が欲しい」という退屈した人間との間には、
大変な違いがある。

発言者:チェスタートン(19~20世紀イギリスの作家・推理作家)

チェスタートンさんってどんな人?

イギリスの小説家・評論家。イギリスでは評論家としても有名なようですが、日本ではブラウン神父の生みの親として有名です。

私の説明

おはようございます。

2024年6月8日

読む本がない!っていう人・・・

そういうことは私も思ったことがないですね。

たしかに、それならそうで、自分で本を書かないといけないのではないかな?

と思っています。

本を読みたいということもわかります。

私もまだまだ本読みたいですしね。

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自分が、どんな本を【鈴木健二の名言】

本日の名言

自分が、どんな本を読んだらいいか迷っているなら、
書店に行って、棚にぎっしりと並んだ本の背表紙に書かれたタイトルを眺めることです。
そうすれば、自分が買いたい本が、かならず一冊は見つかるはず。

発言者:鈴木健二(元NHKアナウンサー)

鈴木健二さんってどんな人?

日本のフリーアナウンサー・司会者。 元NHKアナウンサー。 『歴史への招待』や『クイズ面白ゼミナール』などの司会者として高視聴率を叩き出したことで知られる。 著作も多く、『気くばりのすすめ』はベストセラーになった。

私の説明

おはようございます。

2024年6月7日

背表紙というのがいいですね。

最近ニュースになっていますが。

私もamazonなどで本を沢山見ることにしています。

そしたら、たしかに名言通り、1つは読みたいものがでてきます。

まぁ中身をペラペラめくって!ってやりたいところなんですけどね。

そうはいっても、そんなふうにはなりませんし。

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良書を読まない者は【マーク・トウェインの名言】

本日の名言

良書を読まない者は、良書を読む能力のない者と少しも変わるところがない。

発言者:マーク・トウェイン(19~20世紀米国の小説家)

マーク・トウェインさんってどんな人?

アメリカのミズーリ州に生れ、ミシシッピー河畔で少年期を送る。 『ミシシッピ河上の生活』『王子と乞食』『トム・ソーヤーの冒険』『ハックルベリイ・フィンの冒険』等を発表し、19世紀のアメリカを代表する文学者となる。 その自由奔放かつ正確な文章は後の作家に多大な影響を与えた。

私の説明

おはようございます。

2024年6月6日

良書ってなにか?

というとよく私もわかってないのですが

とにかく良書というより、やっぱり

本を読まないと!ということだと思っています。

読書って・・・ほんと大変ですけどね。

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書店の本棚を眺め【井深大の名言】

本日の名言

書店の本棚を眺め、
自分に改革を起こしてくれそうな本や
私に見つけられるのを待っているような本を
買うのが楽しみ。

発言者:井深大(ソニー創業者の一人)

井深大さんってどんな人?

日本の弁理士、電子技術者、実業家、教育者。位階は正三位。 栃木県上都賀郡日光町出身。盛田昭夫とともにソニーの創業者の一人。

私の説明

おはようございます。

2024年6月5日

私に見つけられる!ってすごくないですね。

そんな本が僕もほしい!と思います。

まぁ本から呼び込んでくれたらいいんですけど

そうはいかないですよね。

そして、本はなにも叫ばないですし。

だからこそかもしれませんが、自分自身でアンテナを張って見つける努力をしないといけない!

それに尽きると思います。

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女のひとは【太宰治の名言】

本日の名言

女のひとは、虚栄ばかりで読むのですから、やたらに上品ぶった避暑地の恋や、あるいは思想的な小説などを好みます。

発言者:太宰治(明治~昭和の作家)

太宰治さんってどんな人?

日本の小説家。本名は津島 修治。左翼活動での挫折後は、自殺未遂や薬物中毒を繰り返しながらも、第二次世界大戦前から戦後にかけて作品を次々に発表。主な作品に『走れメロス』『津軽』『人間失格』がある。没落した華族の女を主人公にした『斜陽』はベストセラーとなる。

私の説明

おはようございます。

2024年6月4日

まぁ、私は男なのでなんともいえませんが。

私は実用的な本をたくさん読んでますね。

そういう意味では!たしかに!と思えることかもしれません。

太宰治さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!

文章が備えるべき美徳は【向井敏の名言】

本日の名言

文章が備えるべき美徳は数えあげていけばきりもないが、そのすべてに君臨するものがあるとすれば、それは晴朗で快いという徳であろう。

発言者:向井敏(エッセイスト、書評家)

向井敏さんってどんな人?

1953年、大阪大学文学部仏文学科卒業、1955年、大阪大学大学院修士課程修了。 在学中から開高健、谷沢永一らの同人誌『えんぴつ』に参加。 1960年4月、電通入社、1982年3月退社。 21年間コマーシャルの世界にいて、そのうち11年間は製作現場におり、日航の広告“東京午前零時”など多くのテレビCMを手がけた。

私の説明

おはようございます。

2024年6月3日

最近、実は・・・自分の体で痛いところがあり、

なかなかキーボードが上手く打てない状態です。

タイプミスもしてたりしますし。なかなか難しい状態で

美徳というか、もともときれいな文章ではないのですが

もうしわけないな、という気持ちでいっぱいです。

明朗で快い!とは程遠く・・・伝わっているのか?わからない状態ですが。

それでも、伝えていきたいとは思っています。

ホントキーが打ちにくい状態です。

向井敏さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!