祈りをしているうち、感謝の気持ちが生ずるようであれば【ジョセフ・マーフィーの名言】

本日の名言

祈りをしているうち、感謝の気持ちが生ずるようであれば、(潜在意識への引き渡しが完了した証拠なので)その祈りはかなえられる。

発言者:ジョセフ・マーフィー(20世紀米国の教育家・牧師、イギリス出身)

ジョセフ・マーフィーさんってどんな人?

米国で活動したアイルランド出身の宗教家、著述家。ニューソートのディヴァイン・サイエンス教会(英語版)に属し、主に牧師として活動した。

潜在意識を利用・操作することで自らや周りの人さえも成功、幸福へと導く積極思考(ポジティブシンキング)「潜在意識の法則」を提唱した。関連著作は自己啓発書として広く流通している。ニューソート関係の思想家では最も愛好された人物のひとりで、積極思考がポピュラーカルチャーに広まるうえで重要な役目を果たした

私の説明

おはようございます。

2023年3月22日

まぁキリスト教的なお話ですが!

それでもきちんと感謝がないとだめ!というお話だと思います。

祈ってます!願ってます!だけではなんにもなりませんよね。

やっぱり祈っているのもきちんとみんなに感謝をしていたら

誰かが助けてくれる可能性もありますからね。

祈りはやっぱり、そういった感謝があってこそだと思います。

ただ祈っている人たちがいますが、きっちり自分で準備をしないといけないと思います。

ジョセフ・マーフィーさんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!