焦ったり、面目上【松下幸之助の名言】

本日の名言

焦ったり、面目上にこだわったりしてはならぬ。
仕事はどこまでも成り立つ基礎の上に立たねばならぬ。

発言者:松下幸之助

 

松下幸之助さんってどんな人?

日本の実業家、発明家、著述家。パナソニック(旧社名:松下電気器具製作所、松下電器製作所、松下電器産業)を一代で築き上げた経営者である。異名は「経営の神様」。その他、PHP研究所を設立して倫理教育や出版活動に乗り出した。さらに晩年は松下政経塾を立ち上げ、政治家の育成にも意を注いだ。

私の説明

2018年8月30日

おはようございます

私も40歳になって?


ふと仕事のことを思うと

たしかに、焦らせてやっているといいことありませんね


ま、それはプロジェクトマネージャの日程調整が最悪なのもありますが

面目上こだわったりしてもしょうがないですね


こだわったプログラムはメンテナンスが大変です!

仕事の基礎って?どんなんだろ?って思うと


たしかに思うんですが、自分がいままでやってきたことがすべていま基礎になっている

だから、今まだシステムエンジニアで仕事がしていられると思います

松下幸之助さんを学びたい人はこの本がおすすめです!