人というのは【長田弘の名言】

本日の名言

人というのは、生きている本だと思うのです。
ですから、死んだ人間は、誰もが「一冊の本」をのこして死んでゆく。
死者と語らうというのは、死者ののこしていったその本を、一人読むことだと思うのです。

発言者:長田弘(詩人)

長田弘さんってどんな人?

日本の詩人、児童文学作家、文芸評論家、翻訳家、随筆家。 大学在学中から詩を書き始め、第1詩集『われら新鮮な旅人』で注目された。その後、『深呼吸の必要』、『世界は一冊の本』などで読者層を広げた。

私の説明

おはようございます。

2024年5月31日

僕もいつまで生きるのか?

ってぜんぜんわかりません。毎日毎日そういう意味では小説みたいなものを書いています。

小説というより・・・なんというか、一冊の本。

それがこうやって残しているブログなのかもしれません。

ブログ、ホント大変ですけどね。書くのも!

人のブログを読むのは楽なんですけどね、人の書いたものって読むのはいくらでも

youtubeだって見るのは楽しいですよね、でも作る方は大変。

それだけだと思います。

長田弘さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!

人の生き方、人のことばの生き方【長田弘の名言】

本日の名言

人の生き方、人のことばの生き方を感じ考える場所に、黙って立ちつくして心すませ、聞こえない声に耳かたむける。

発言者:長田弘(詩人)

長田弘さんってどんな人?

1939-2015 昭和後期-平成時代の詩人,評論家。 昭和14年11月10日生まれ。 早大在学中同人誌「鳥」を創刊,「地球」「現代詩」などにくわわる。 昭和40年やわらかくなじみやすい表現によって,けんめいに明日への希望をつむぐ詩集「われら新鮮な旅人」,詩論集「抒情の変革」を発表。

私の説明

おはようございます。

2024年5月27日

聞こえない声に耳をかたむける・・・

これそうなんですよね。

私も、実は、身体の悲鳴を無視していました。

ある日突然痛くて、痛くて

その無視したことが実は、前の言葉

黙って立ち尽くしてしまった!そして、黙って立ち尽くさないといけない

という状況だったということです。

私も私の生き方にやっぱり向き合わないと行けないのじゃないのかな?

と思っています。

長田弘さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!

人間の愚かさを【長田弘の名言】

本日の名言

人間の愚かさをまなぶために、本は読むべきだ。
地球上でもっとも思いあがっているのはまちがいなく人間だろう。

発言者:長田弘(詩人)

長田弘さんってどんな人?

1939-2015 昭和後期-平成時代の詩人,評論家。 昭和14年11月10日生まれ。 早大在学中同人誌「鳥」を創刊,「地球」「現代詩」などにくわわる。 昭和40年やわらかくなじみやすい表現によって,けんめいに明日への希望をつむぐ詩集「われら新鮮な旅人」,詩論集「抒情の変革」を発表。

私の説明

おはようございます。

2024年5月25日

読書というのはいろいろありますが。

いいものですよね!

人間の愚かさとか・・・私もそうなんですが

まだまだ書物を書くなんて・・・難しいよな!って思っています。

もっと書けるように!したいですし。もっと学べるようにといたいと思っています。

地球上で私もそうですが、思い上がっている!

何でもコントロールできるのは人間かも!と思ってしまうのが一番の間違いですからね。

そう感じます。

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人は死ぬが【長田弘の名言】

本日の名言

人は死ぬが、
よく生きた人のことばは、死なない。

発言者:長田弘(詩人)

長田弘さんってどんな人?

日本の詩人、児童文学作家、文芸評論家、翻訳家、随筆家。

大学在学中から詩を書き始め、第1詩集『われら新鮮な旅人』(1965年)で注目された。その後、『深呼吸の必要』(1984年)、『世界は一冊の本』(1994年)などで読者層を広げた。

私の説明

おはようございます。

2024年5月14日

名言をいろいろ説明や!記載をしています!

そう、私もそうなんですが、いい名言の人って・・・

亡くなてったりするんですよね。

書き始めた当時は、特に亡くなった人たちを取り上げてやっていました。

まぁまだ生きている人が、そんなの言ってないよ!と

いろいろ言われたら・・・ってなったときもあります。

でも、やっぱり思ったのは、よく生きた人の言葉はたくさん!あるんだな。

と思うこともよくあります。

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ゆっくりした時間を【長田弘の名言】

本日の名言

ゆっくりした時間をとりもどす、それが読書の原点なんです。
たとえば、再読のたのしみ。

発言者:長田弘(詩人)

長田弘さんってどんな人?

日本の詩人、児童文学作家、文芸評論家、翻訳家、随筆家。

大学在学中から詩を書き始め、第1詩集『われら新鮮な旅人』(1965年)で注目された。その後、『深呼吸の必要』(1984年)、『世界は一冊の本』(1994年)などで読者層を広げた。

私の説明

おはようございます。

2024年5月11日

なかなか再読していない

ダメですよね!

私も再読ができるような環境と・・・・自分へのゆとりが必要かと思っています。

しっかりできるように!

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おやすみなさい【長田弘の名言】

本日の名言

おやすみなさい私たちは一人ではない

発言者:長田弘(詩人)

長田弘さんってどんな人?

本の詩人、児童文学作家、文芸評論家、翻訳家、随筆家。 早大独文科卒。大学在学中から詩を書き始め、第1詩集『われら新鮮な旅人』で注目された。その後、『深呼吸の必要』、『世界は一冊の本』などで読者層を広げた。

私の説明

おはようございます。

2024年1月2日

朝に書いています!けどね。

おやすみなさいってね。

そう思います・・・

まぁとはいえ、一人ではないんですよね。

私もそうですが一人ではないので!

きっちりやることです。

長田弘さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!

いまは、言葉のあり方というのが【長田弘の名言】

本日の名言

いまは、言葉のあり方というのが、それぞれの日常に、切実に問われているように思われます。

発言者:長田弘(詩人)

長田弘さんってどんな人?

児童文学作家、文芸評論家、翻訳家、随筆家。 早大独文科卒。大学在学中から詩を書き始め、第1詩集『われら新鮮な旅人』で注目された。その後、『深呼吸の必要』、『世界は一冊の本』などで読者層を広げた。

私の説明

おはようございます。

2023年12月1日

まぁ人間、汚い言葉も使うこともあります。

言葉のあり方がやっり、日常生活で大切だな!と思いますし。

その言葉を使っていろいろ人間は生活しているのだな?という気持ちになります。

やっぱり自分は言葉を使って武装をしているが、

その武装の力を違う方向に使うとえらい目に合う!ということだと思っています。

切実な問題ですけどね・・・生きるって!

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習慣のいちばんの特質【長田弘の名言】

本日の名言

習慣のいちばんの特質というのは、それが不文律であるということです。
習慣というのは、明文化された定められたものではありません。
コモンセンス、コモンロー同様、もっと漠然とした、なかなか言葉にできないようなあいまいなもの、あいまいだけれども、じぶんにはしかと感じられるじぶんをささえるもの、他の人と共有される或るもの、です。

発言者:長田弘(詩人)

長田弘さんってどんな人?

児童文学作家、文芸評論家、翻訳家、随筆家。 早大独文科卒。大学在学中から詩を書き始め、第1詩集『われら新鮮な旅人』で注目された。その後、『深呼吸の必要』、『世界は一冊の本』などで読者層を広げた。

私の説明

おはようございます。

2023年11月19日

まぁ、習慣化ってのはほんと大変ですしね。

僕は僕で、毎日毎日こうやってブログを書いていますが

ほんと漠然として、誰も褒められるものでもない・・・

だからこそですが、しっかり自分自身で頭で考えて行動をする。

あいまいだからこそ!自分自身でサボることもできますし、何もしなくても誰もいいません。

ただ、すぐバレますけどね。

長田弘さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!

何ひとつ永遠なんてなく【長田弘の名言】

本日の名言

何ひとつ永遠なんてなく、いつかすべて塵にかえるのだから、世界はうつくしい。

発言者:長田弘(詩人)

長田弘さんってどんな人?

日本詩人児童文学作家文芸評論家翻訳家随筆家

私の説明

おはようございます。

2023年5月27日

永遠ってないですよね。

だから面白いのかもしれませんが・・・

始まったものはいつかは終わる!いつかはそう、無にかえるといいますが

ほんとにそんな感じだと思います。

しかし!無になる前に人間って諦めて辞めてしまう!ってあるじゃないですか。

それじゃ~だめだと思っています。

だからこそ!永遠というか自分が続けてやっていくこと。

それに尽きると思います。

長田弘さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!

不要なものを捨てる【長田弘の名言】

本日の名言

不要なものを捨てる。人生はそれだけである。

発言者:長田弘

長田弘さんってどんな人?

日本の詩人、児童文学作家、文芸評論家、翻訳家、随筆家。

私の説明

おはようございます。

2023年5月12日

不要なもの!

さてなんでしょうか?

目の前にたくさんありませんか・・・

僕の場合パッと目の前に見えたのが

ポケットティッシュ。

なぜか?道端でもらって?いつか?つかうだろう?

とおもってますが。使わないけど増えてきている

これ捨ててもいいかな?

でも捨てられないのは?いつか使うだろうかな?って思ってしまっているんでしょうね。

長田弘さんをもっと学びたい人はこの本がおすすめです!